学園生としての誇りを胸に、見事な独唱を披露

7月19日(日)に東京赤坂のサントリーホールにて行われた、全日本ジュニアクラシック音楽コンクール入賞者披露演奏会で、幸福の科学学園関西校の三宅智陽さん(中3)と三宅智大くん(高2)が、学園生としての誇りを胸に見事な独唱を披露し、会場に来られた方を魅了しました。

この演奏会は、4月に行われた、全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会の入賞者しか出場できないもので、三宅智陽さんは声楽(ソプラノ)中学生の部で第5位、三宅智大くんは声楽(テノール)高校生の部で審査員賞を獲得しました。

智陽さんは、ピンクの美しいロングドレスを着て登場し、智大くんは関西校の制服で堂々と歌い上げました。本当におめでとうございました。