全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会 学園生が大活躍!!

バイオリンの佐々木拓くん(新中3)、声楽の三宅智大くん(新高2)、三宅智陽さん(新中3)が本選を突破し、出場を決めた「全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会」の弦楽器部門が4月3日(金)、声楽部門が4日(土)に東京で行われました。

結果は、佐々木拓くんが弦楽器(バイオリン)・中学生の部で入選、三宅智大くんが声楽・高校生の部で審査員賞を受賞、三宅智陽さんが声楽・中学生の部で見事5位に入賞しました。

演奏曲は、佐々木拓くん「モーツァルト作曲 バイオリン協奏曲 第3番 第1楽章 ト長調」、三宅智大くん「ドナウディ作曲 おお愛する人の」、三宅智陽さん「トスティ作曲 夢」でした。学園生としての誇りを持って、堂々と演奏し、素晴らしい成果を残した3人の生徒に心から祝福させていただきます。本当におめでとうございました。

また、応援くださった保護者の皆様、誠にありがとうございました。